About
JAN STUDIOについて
写真を軸に、人の可能性を鍛える。
ブランドストーリー
JAN STUDIOは、ただ目の前の光景を記録するだけのカメラマンではありません。
私たちは、被写体の「熱量」と「文脈」を理解し、一瞬をプロダクトのように美しく切り取ります。
ブランドの核は「鍛える」こと。
撮影現場では技術と研ぎ澄まされた集中力を。そして、近い将来に立ち上げる育成事業(FORGE)では、表現と仕事を育てるプロセスを。
私たちは写真を通じて、人が自らの軸をつくるためのすべての実践に伴走します。
Founder — 糴川 樹 / Itsuki Serikawa
アスリートとしての原体験(パワーリフティングU18世界3位・水泳全国2位)を持ち、競技者の息遣いや限界に挑む感覚を知るからこそ、プレーの文脈が伝わる撮影を信条としています。
現在は関西を拠点に、社会人アメフトリーグX3「クラブアイランズ」の公式カメラマンを務めるほか、多彩な分野の撮影に対応。また、自身が双極性障害とADHDを抱えながらも現場に立ち続ける実践そのものが、JAN STUDIOの「人の軸を鍛える」というブランド思想の原点になっています。(※当事者起点の育成事業は、現在準備中です。)